部活紹介

卓球部

部員構成

  男性 女性 部員総数
4年次生 4 2 6
3年次生 8 1 9
2年次生 4 2 6
1年次生 4 2 6

活動

練習場所
:六甲アイランド 三木記念体育館
練習日時
月:OFF
火:17:00~20:00
水:17:00~20:00
木:17:00~20:00
金:17:00~20:00
土:10:00~16:00
日:10:00~16:00

メッセージ

2008年度から始まりました外部指導者招聘支援金制度を活用して、元世界ランキング3位、全日本チャンピオン・現オリンピック強化委員の高島規郎先生のご指導を受けて、男子が2013年春季リーグ戦2部で優勝し、28年ぶりの1部復帰を果たした。しかし、秋季リーグで2部降格、2014年春1部昇格、秋2部降格、2015年は春1部昇格、秋31シーズンぶりに、6位(8校中)に進出、1部残留し、更なる上位を目指しましたが、2016年春2部降格、秋1部に昇格、2017年春に男子が1部7位となり、入れ替え戦で関大に勝利、女子は入れ替え戦で大阪教育大に勝利し、3部昇格と大活躍。女子はまだまだ部員が少ないので見学、体験をお待ちしております。

過去の戦績

1952年
創部
創部以来、男子・女子共に関西1部リーグ校として活躍すること 3度、この間1963年秋には、男子1部リーグ2位の成績を挙げる。
1954年
学習院大学定期戦開始
他の団体に先駆けて定期戦を開始し、その後すべての部での定期戦となる、2003年11月、卓球部定期戦50周年を記念し、三木記念体育館、岡本キャンパスで、多数の両校OBが参加し、盛大に行いました。
1955年 
吉田籠二、木戸一郎 西日本学生選手権ダブルス3位
1956年
吉田籠二、木戸一郎 西日本学生選手権ダブルス3位
1956年
全日本大学選手権団体、シングルス:吉田、木戸、常盤 ダブルス:吉田、木戸
1957年
男子1部に初昇格 全日本学生選手権団体(~1965年まで毎年)出場
1961年
佐部利武司 関西学生ベスト8、西日本9位
1963年
男子1部2位
1964年
神田衛治 全日本選手権 BEST8
1965年
尾崎光平 関西学生、西日本学生6位
1967年
女子1部に初昇格
1969年
大内秀憲 関西学生選手権 第2位
1971年
野村秦穂、若池美知江 関西学生、西日本選手権女子ダブルス4位
1978年
男子2部校でありながら、インカレ決勝トーナメント出場(全国BEST32)を果たす。
1986年
男子が1部から2部に降格する。
1987年
女子1部から2部に降格する。
2004年
男子秋リーグに2部に昇格し、翌年春リーグで3部に降格して以降、関西ランキング20位から24位と低迷しておりましたが、2008年秋季リーグ戦において、惜しくも3部優勝は逃しましたが、目標の関西ランキング18位は確保いたしました。
2007年
相澤光 大阪国際選手権、東京選手権 シングルス・ダブルス出場。
2008年
相澤光 大阪国際選手権、東京選手権 シングルス・ダブルス連続出場。
2012年
兵庫選手権一般男子団体で初優勝
井上 湧介 全日本大学総合卓球選手権 シングルス・ダブルス出場
浦 義和 全日本大学総合卓球選手権 ダブルス出場 
井上 湧介、浦 義和 大阪国際選手権 シングル・ダブルス推薦出場
2013年
春 男子28年ぶりに1部に昇格、28年ぶりの全日本大学総合選手権に出場
秋 2部に降格
兵庫県選手権一般男子団体 連覇
2014年
春 男子1部昇格、秋、2部へ降格、女子4部へ降格

井上 湧介 シングルスで、浦 義和 混合ダブルスで全日本総合選手権へ出場

関西学生ランク選手、全日本学生選手権、全日本選手権へ多くの出場者を排出。

2015年
春 男子2部全勝優勝で1部昇格、秋 1部にて2勝し、6位に進出し、1部残留 女子は団体戦ぎりぎりの部員で、4部にて健闘する。 全日本総合選手権に団体、個人(シングルス 今津、ダブルス 井上湧介、今津)進出。
2016年
春 男子2部降格、秋2部リーグ戦にて、奇跡的な逆転優勝を果たし、1部へ昇格 女子 春、秋ともに4部B2位に、優勝にあと1歩、部員増加が最大の課題。
2017年
春 男子1部7位、入れ替え戦に勝利し、1部残留  女子 4部Aで優勝し、入れ替え戦に勝利し、3部昇格

オフィシャルサイト

甲南大学体育会卓球部

http://www3.hp-ez.com/hp/konanttc/page8/

 

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