インターンシッププログラム

インターンシッププログラム

インターンシップについて

ガイダンスから事前・事後研修とプログラムをトータルにコーディネート

在学中に実社会で就業体験を行うインターンシップ教育は、社会で求められる知識や能力を認識し、しっかりとした職業観・就労意識を持って学業にあたる姿勢を培う上で大きな効果があり、次世代を担う有為な人材育成の手段として注目されています。甲南大学でもインターンシップを教育の一環として単位認定の対象科目として実施しており、1年次から参加を奨励しています。

インターンシップを受ける学生は、業界および企業研究を行った上で参加申込書を作成し、面接を受けることになっています。面接では、自己PRや志望動機を通して業界への関心の高さや意欲を確認します。また、事前研修やビジネスマナー講座などで社会常識や予備知識を学んだ上でインターンシップに臨みます。

他方、企業・団体様には、受入れにあたって、社会人基礎力(経済産業省・社会人 基礎力に関する研究会「中間取りまとめ」2006年1月)の能力要素をもとに評価および簡単なアドバイスや所見でのフィードバックをお願いしています。

皆さんの積極的な参加を待っています。

インターンシップのおおよその流れ

インターンシップのおおよその流れ

インターンシップ参加学生の感想

インターンシップ参加学生の感想1

インターンシップ参加学生の感想2

インターンシップ参加学生の感想3