甲南大学地域連携センター

KONAN INFINITY

2016年度版

甲南大学では、人文科学、自然科学、社会科学の3つの分野で、特色ある先端的研究が推進され、その成果は社会に還元されています。高い研究力が教育力に滲み出し、無限の可能性へとつながっていくーーそんな、甲南大学の教育を支える研究を紹介します。

  • 1ミリの虫で迫る繊細な神経システムの解明
    理工学部 生物学科 統合ニューロバイオロジー研究所 教授
    久原 篤
  • 新しい分子環境解明が新しいがん治療へ

    フロンティアサイエンス学部 生命化学科 教授
    三好 大輔
  • 遺伝子構造が持つ能力を引き出して未来の医療を創る
    FIBER(先端生命工学研究所) 教授
    杉本 直己
  • ハイブリッド(有機-無機)で創る新材料
     
    フロンティアサイエンス学部 教授
    赤松 謙祐
  • 次世代のエコなキノコ栽培
    特別客員教授
    田中 修
  • 「空間経済学」で日本と世界を知ろう
    特別客員教授
    藤田 昌久
  • 「ハナス」を「ハカル」
    知能情報学部 知能情報学科 教授
    北村 達也
  • メタロ(金属)有機エレクトロニクス
    理工学部 機能分子化学科 准教授
    木本 篤志
  • 変化する「経済社会」と「会計制度」
    共通教育センター 教授
    河﨑 照行
  • 「核物質」を料理する
    理工学部 物理学科 教授
    秋宗 秀俊
  • 人工の小型タンパク質で広がる未来のナノバイオ
    フロンティアサイエンス学部 生命化学科 准教授
    臼井 健二
  • 光エネルギー変換が拓く新しい世界

    理工学部 機能分子化学科 教授
    池田 茂