正課外教育の活性化
グローバルゾーンを中心とした
国際共修/多文化共修の展開
GOAL

グローバルゾーンにおいて、様々な国の留学生を含め、多様な文化の交流を通じて、国際共修/多文化共修を展開し、融合型グローバルキャンパスの進化を目指す。
INTRODUCTIONプロジェクトの紹介
グローバルゾーンを中心とした国際共修/多文化共修の展開の
さまざまな活動の一部を紹介します!
さまざまな活動の一部を紹介します!
2号館1階にあるグローバルゾーンにおいて、これまでYear-in-Japan Program(YiJ)に参加する欧米からの留学生を中心に甲南生との交流を図ってきましたが、本プロジェクトは正規留学生を中心としてアジア圏等からの留学生等、様々な国の留学生も含む形で、一層のグローバル化と国際共修/多文化共修を進めます。LOFTアクティビティや様々な交流イベントを通じて、甲南生、YiJ留学生、一般交換留学生、正規留学生の交流を深め、さらにオンラインで海外と交流する等、学生達が共に学ぶ機会を設けることにより、融合型グローバルキャンパスの進化を目指します。
MESSAGEメッセージ

中川 真太郎(国際交流センター所長)
2号館1階のグローバルゾーンでは、留学生と甲南生の交流プログラムやLOFTアクティビティ等を実施してきましたが、このプロジェクトを通じて、これまで以上に多彩な交流イベント等を開催し、国際共修/多文化共修を進めていきます。イベントの情報は、国際交流センターのホームページやLINEで案内しています。留学生と交流してみたい人や、留学に関心がある人、海外の文化を学びたい人は、グローバルゾーンにおこしください。学部・学環・学年を問わず歓迎いたします。
FOR DETAILS詳しい情報はこちら
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