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2015年度

内容 研究代表幹事
№.131 国家を超えた人の移動と国民国家、国家間関係の変容 安武留美
№.132 甲南リベラリズムの源流を求めて-平生釟三郎の建学精神と地域開発をめぐって 中島俊郎
№.133 新しい日本語教育教材開発のための調査・研究 谷守正寛

2014年度

内容 研究代表幹事
.128 論文執筆や学会発表のためのリメディアル英語:「読む・書く・聞く・話す」 渡邉順司
.129 銀行企業間の関係性がマクロ経済に与える影響についての経済分析 中島清貴
.130 異なる膝アライメントが歩行・走行に与える影響について 曽我部晋哉

2013年度

内容 研究代表幹事
.125 睡眠-覚醒リズム、昼間活動量と学習成績の相関調査 前田多章
.126 大学教育におけるタブレット端末利用と大学生の意識調査に関する研究 中村典子
No.127 アジア企業における経営理念の生成・伝播・継承に関する研究 奥野明子

2012年度

内容 研究代表幹事
No.123 甲南大学生のためのSLSP(Second Language for Specific Purposes)教育の研究 茶山健二
No.124 地域文化保全のための伝統的知識Traditional Knowledgeの再評価-持続可能な衣・食・住の教育をベースにした環境教育のエリア研究- 岡田元浩

2011年度

内容 研究代表幹事
No.119 甲南大学における教育哲学-学生の心に響く大学教育の実践に向けて- 渡邉順司
No.120 多言語Wikipediaの差異情報抽出手法に関する研究 灘本明代
No.121 情報通信技術を媒体とするジャンル・ベース・アプローチ・ライティングによる明示的導が学習者の第2外国語ライティング能力に与える影響 パーマー・ロジャー
No.122 小・中学生向け「地域語教材」開発のための基礎的研究-新学習指導要領「生きる力」における「言語活動の充実」のために- 都染直也

2010年度

内容 研究代表幹事
No.114 新発見された強相関物質における超伝導発現および金属絶縁体転移の機構解明 山﨑篤志
No.115 異文化接触のダイバーシティ ジョーンズ ブレント
No.116 日本と中国における企業間ネットワークの形成とその効果について-企業間ストラジックアライアンスとICTシステムの両面からのアプローチ- 杉田俊明
No.117 平生釟三郎におけるイギリス的伝統 中島俊郎

2009年度

内容 研究代表幹事
No.110 東アジアにおける戦争と絵画 金 泰虎
No.111 日本語教育用学習支援システムを利用した読解教材の開発 北村達也
No.112 日本におけるマイノリティ企業家の研究 高 龍秀
No.113 アジア地域における”持続可能な未来”のための環境教育学 谷口文章

2008年度

内容 研究代表幹事
No.106 大学教育における学習への動機づけ研究-甲南大学の教育効果を高めるための1つの試み- 藤原三枝子
No.107 大学とメディアとの新たなる連携を求めて-教育・研究・社会貢献- 井野瀬久美惠
No.108 高齢者の認知機能に及ぼす歩行運動効果の電気生理学的研究及びバイオメカニクス的研究 曽我部晋哉
No.109 会社法理論とファイナンス理論の相互作用の国際比較 家田 崇

2007年度

内容 研究代表幹事
No.104 痛みの情報処理過程における鍼鎮痛の作用機序-多チャンネル脳波計による責任部位の同定- 前田多章
No.105 バルク敏感光電子分光による1次元構造を持つホーランダイト型バナジウム酸化物に見られる金属絶縁体転移の起源解明 山﨑篤志