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甲南大学人間科学研究所は、理論的に把握し能動的に関わる臨床の学と人文科学諸分野が連携して、現代人の心の危機に迫ります。

甲南大学人間科学研究所

お知らせ

2016年12月18日 「アートと発達支援―学校から地域社会へ」 連続公開講座 Vol.3

2016年11月24日

シンポジウム「アート活動を学校から地域へとつなげるために」

日時:2016年12月18日(日) 13:00~15:30 予約不要、聴講無料
場所:甲南大学18号館(人間科学研究所)3階講演室
   〒657-8501 神戸市東灘区岡本8丁目9番1号(地図はコチラ)
   ・阪急神戸線岡本駅またはJR神戸線摂津本山駅下車、北西へ徒歩約10分。
   ・会場には駐車場がございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
講師:大槻和浩(兵庫県立こやの里特別支援学校教頭)
   桑田省吾(神戸市立本山南小学校そだちとこころの教室主幹教諭)
   新川修平(特定非営利活動法人100年福祉会 片山工房理事長)
   椋田三佳(美術家)
   大西彩子(甲南大学文学部准教授、人間科学研究所兼任研究員、臨床心理学)
   服部正(甲南大学文学部准教授、人間科学研究所兼任研究員、芸術学)
要旨:甲南大学人間科学研究所では、地域の子どもたち、とりわけ発達に問題のある子どもが気軽に参加できるような美術教室の将来的な開設を目指して、研究と教育の活動に着手しました。このたび、「アートと発達支援―学校から地域社会へ」をテーマとするこの研究教育プロジェクトの目指すべき方向性を考えるために、学校や福祉事業所で発達障がいのある方々の支援に携わっておられる専門家を招いてシンポジウムを開催します。
 今回のシンポジウムでは、アートを通じた発達支援の可能性について、また、教育現場での支援活動を成人の福祉事業所での活動とより滑らかに接続するために取り組むべき課題などについて、講師の皆様にご提言をいただきます。
 広汎性発達障がいの子どもたちの発達を支援するうえで、学校教育における創作的活動はどのような役割を果たしているのか、学校で創作活動を進めるうえでの課題は何か、成人の福祉事業所が学校に求めること、あるいは学校が福祉事業所に求めることは何かなど、アート活動を学校から地域へとつなげることの意義と課題について、支援教育の専門家や、創作活動を専門的に行う福祉事業所の運営者、障がいのある人の創作物の芸術的評価についての専門家が、意見を交わします。
 発達支援とアートについてご関心のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。皆さんと一緒に、このプロジェクトを充実したものにしていきたいと考えています。

スケジュール:
   13:00~13:05 あいさつ:川田都樹子(甲南大学人間科学研究所所長)
   13:05~13:15 アンケート調査:大西彩子、沼田恵太郎(人間科学研究所博士研究員)
   13:15~13:35 桑田省吾「〈発達障害〉とアート~子ども(表現者)のそばにただいるということ」
   13:35~13:55 大槻和浩「特別支援学校の子どもたちから学ぶ美術教育」
   13:55~14:15 新川修平「表現を主軸とした福祉事業所の存在」
   14:15~14:30 椋田三佳「表現できる場所と受け入れる人」
   14:30~14:40 休憩
   14:40~15:30 ディスカッションと質疑応答(進行:大西彩子、服部正)
   15:30~15:40 アンケート調査:大西彩子、沼田恵太郎(人間科学研究所博士研究員)
   ※今年度開催される3回の連続公開講座にすべてご参加いただいた方には、「修了認定ステッカー」を差し上げます。過去2回の講座に参加された方は、スタンプカードをご持参ください。

 


   問い合わせ先:甲南大学人間科学研究所
   e-mail:kihs@center.konan-u.ac.jp
   TEL & FAX:078-435-2683
   URL:http://www.konan-u.ac.jp/kihs/


12月11日 公開シンポジウム「社会による子育てを目指して 大学の貢献を考える」

2016年11月7日

大学も子育ての担い手 ソーシャル・ペタゴジーの一翼を担う

概要:子育てに取り組む研究者・実践家が集い、現代の子育ての課題と大学の役割を議論する。
話題:大学を基盤とする子育て・子ども支援
   日本の子育て・子育ちの問題と政策課題
   地方自治体と大学の連携
   ジャーナリズムと大学の連携

日時:2016年12月11日(日) 13:00~15:30(予約不要、聴講無料)
場所:甲南大学18号館(人間科学研究所)3階講演室 地図
   〒657-8501 神戸市東灘区岡本8丁目9番1号
   ・阪急神戸線岡本駅またはJR神戸線摂津本山駅下車、北西へ徒歩約10分。
   ・会場には駐車場がございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
企画者:森茂起(甲南大学文学部)
講演者:北川恵(甲南大学文学部)
    前田正子(甲南大学マネジメント創造学部)
    伊藤篤(神戸大学発達科学部)
    入江武信(兵庫県健康福祉部こども部)
    太田貞夫(神戸新聞パートナーセンター)

企画趣旨:少子化対策の必要性が叫ばれてからすでに久しい。少子化社会対策基本法(平成15年)の前文は、「我が国における急速な少子化の進展は、(中略)二十一世紀の国民生活に、深刻かつ多大な影響をもたらす」と記し、その後現在に至るまで、少子化対策は政策課題の重要な柱であり続けている。兵庫県が制定した地域創生条例の基本理念の第一も、「少子高齢化及び人口の減少を抑制し、県民が将来への希望を持つことができる社会を実現し、県内の各地域で活力を生み出していくこと」である。その中で、重要な課題は数的目標の追求だけでなく、あるいはそれ以上に、子どもが育ちやすい、子どもを育てやすい社会を実現し、子どもの育ち、子育ての質を向上させることである。そのために、大学も、研究者・実践家の知識、技量を生かして、地域の子ども・子育て支援に貢献していくことが求められる。本シンポジウムでは、大学内外の関係者が、現在までの経験を紹介しながら、「社会における子育て(ソーシャル・ペタゴジー)」のためのいっそうの連携を目指して議論したい。

プログラム:
    13:00~ 開会挨拶(人間科学研究所所長)
    13:10~ 企画趣旨(森茂起)
    13:20~13:40 前田正子「日本の子育てが抱える問題と政策課題」
    13:40~14:00 北川恵「大学の子育て・子ども支援①:教育・研究・地域貢献のバランス」
    14:00~14:20 伊藤篤「大学の子育て・子ども支援②:地域との協働モデル」
    14:20~14:40 入江武信「地域自治体の子ども対策と大学への期待」
    14:40~15:00 太田貞夫「ジャーナリズムと大学の連携による子育て・子ども支援」
    15:00~15:30 意見交換

シンポジスト:
・北川恵(甲南大学文学部人間科学科教授)
 専門:臨床心理学。乳幼児期に親子の間で形成される絆=愛着(アタッチメン)研究。アメリカで開発された親子関係支援「COS(Circle of Security)プログラム」や「安心の輪」子育てプログラムを、甲南大学人間科学研究所主催の「親子がホッとつながるグループ」で実践。著書『アタッチメント―生涯にわたる絆』ミネルヴァ書房ほか。
・前田正子(甲南大学マネジメント創造学部教授)
 専門:少子化・子育て支援・自治体経営。関西における女性就業率の拡大に向けた提言「女性は関西で夢を描けるか?鉄は熱いうちに打て」。元横浜市副市長。著書『みんなでつくる子ども・子育て支援制度 子育てしやすい社会を目指して』ミネルヴァ書房ほか。
・伊藤篤(神戸大学発達科学部教授)
 専門:子ども家庭福祉論。出産から青年期までの子どもの発達を支援する環境や仕組みの研究、子育てひろばの資源編成と地域との協働モデル(家庭と公的資源やNPOなどの地域資源との協働)の実践と研究など。神戸市と連携した地域子育て支援拠点(施設)「のびやかスペース あーち」を神戸大学において運営。編著書『子どもの生活と発達』学術図書出版社ほか。
・入江武信(兵庫県健康福祉部こども部局長)
 専門:昭和59年 兵庫県入庁。厚生労働省保護科課長補佐、健康福祉部いのち対策室長、障害福祉課長、社会福祉課長などの福祉関連職を歴任。平成28年4月から健康福祉部こども局長として、兵庫県の少子対策及び子育て支援の施策、児童及び家庭の福祉に関する施設の企画・調整、推進等に取り組んでいる。
・太田貞夫(神戸新聞パートナーセンター長)
 専門:社会部記者として阪神・淡路大震災の報道などを担当。社会学部、編集局次長を経て2015年から神戸新聞パートナーセンター長として、地域連携、大学連携の推進や子育て支援事業などに取り組んでいる。兵庫県地域創生戦略会議委員、神戸市創生懇話会委員。著書『大震災 地下で何が』神戸新聞総合出版センターほか。


問い合わせ先:甲南大学人間科学研究所
       e-mail:kihs@center.konan-u.ac.jp
       TEL & FAX:078-435-2683
       URL:http://www.konan-u.ac.jp/kihs/


2016年11月11日 公開研究会「リールはいかにして、アートを精神医療に導入したか」

2016年10月24日

以下の日程で研究会が開催されます。

日 時:2016年11月11日(金)16:20-19:30
参加費:聴講無料、予約不要
会 場:甲南大学岡本キャンパス18号館3階講演室
〒657-8501 神戸市東灘区岡本8丁目9番1号
       阪急神戸線岡本駅またはJR神戸線摂津本山駅下車、北西へ徒歩約10分。
       会場には駐車場がございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。

詳細はこちらのリンクをクリックしてご確認ください。


2016年10月9日 第4回親子孫子で楽しむアート

2016年9月27日

第4回 親子孫子で楽しむアート~和紙で造形してみよう~
 (パンフレットはこちらから)

日時:2016年10月09日(日)10:00 ~ 12:30(30 分前より受付開始)
場所:甲南大学18 号館3 階講演室
10:00~10:10 イントロダクション
10:10~12:00 制作
12:00~12:30 シェアリング

講師 椋田三佳(美術家)
企画 内藤あかね(甲南大学心理臨床カウンセリングルーム相談員)

☆参加無料☆ 
定員18 名(先着順)
親子孫子でお誘い合わせの上、どなたでもお気軽にご参加ください。
特別な配慮が必要な場合は事前にご相談ください。

☆お申し込み・お問い合わせ☆
参加ご希望の方は、①名前 ②連絡先電話番号 ③e-mail アドレス(お持ちの方)④専門職の方は所属先を明記し、10月7 日(金)までに甲南大学心理臨床カウンセリングルームまでe-mail /電話/ FAX でお申し込みください。参加費は無料です。
e-mail: cc-room@center.konan-u.ac.jp 電話/ FAX: (078)453-6183(電話は10 ~ 17 時まで受付)

親子孫子で楽しく健やかな時間を過ごしたい・・・。そんな風にお考えの方も多いのではないでしょうか。今回で4回目を迎えるワークショップは、アート(表現行為)を親子で一緒に体験することで、創造的な時間を共有し、自分や家族の関係を見つめなおす時間をもたらします。和紙は2014年に世界無形文化遺産に登録されました。今回のワークショップでは、この和紙を使って立体物を創作してみます。花びらの形に和紙をちぎってキャンドルライトをつくる、和紙とワイヤーを使ったオブジェをつくる・・・。手順は簡単でもどんな作品に仕上がるかは作り手しだい。ご指導いただく椋田三佳さんは、水墨画家としてご活躍中で、誰もが気軽に楽しめる創作の時間を提供してください。また、アートセラピー(芸術療法)のワークショップもご専門であるため、心理学的にも有意義な体験となるでしょう。


本事業はJSPS 科学研究費助成事業(課題番号:25284046)「芸術学と芸術療法の共有基盤形成に向けた学際的研究」(代表:川田都樹子)の助成を受けたものです。


2016年7月30日 第1回条件づけと学習の研究会

2016年7月12日

以下の日程で研究会が開催されます。

日 時:2016年7月30日(土)10:00-12:00(9時40分受付開始)
場 所:甲南大学18号館3階 講演室(アクセスマップ
講 師:宮田洋(関西学院大学名誉教授/学習心理学・生理心理学)
    沼田恵太郎(甲南大学人間科学研究所/学習心理学・生理心理学)
参加無料、事前申し込み不要、どなたでもお気軽にご参加下さい。

詳細はこちらのリンクをクリックしてご確認ください。


2016年7月5日 神戸新聞子育てクラブ「すきっぷ」と記事紹介

2016年7月7日

このたび、本学と神戸新聞社が連携協定を結んだことをきっかけに、神戸新聞社子育てクラブ「すきっぷ」と、人間科学研究所の子育て支援との協力関係が始まりました。

6月20日(月)は「出先のイヤイヤ」についての「専門家の回答」として、北川恵先生(甲南大学文学部教授)の記事が紹介されました(詳細はコチラ)。

また、7月5日(火)は神戸新聞の夕刊に「出先のイヤイヤ」や連携協定に関する記事が紹介されました(記事はコチラ)。
 ※神戸新聞2016年7月5日付(神戸新聞社提供)

今後も地域との連携を重視しながら、研究・教育活動につとめて参ります。


2016年6月11日 講演会「アメリカにおけるアートセラピー」

2016年6月6日

以下の日程で講演会が開催されます。

日 時:2016年6月11日(土)10:00-12:00(9時40分受付開始)
場 所:甲南大学18号館3階 講演室(アクセスマップ
講 師:メルセデス・テルマート(Mercedes Ballbe ter Maat, Ph.D., LPC, ATR-BC)通訳あり
司 会:内藤あかね(甲南大学カウンセリングルーム/臨床心理学・芸術療法)
参加無料、事前申し込み不要、アートセラピーに関心のある方でしたらどなたでもお気軽にご参加下さい。

詳細はこちらのリンクをクリックしてご確認ください。


2016年6月4日 「アートと発達支援―学校から地域社会へ」 連続公開講座 Vol.1

2016年5月25日

発達障がいの子どもたちとのアート活動がもたらすもの

日時:2016年6月4日(土) 13:00~14:30 予約不要、聴講無料

場所:甲南大学18号館(人間科学研究所)3階講演室
   〒657-8501 神戸市東灘区岡本8丁目9番1号

講師:大西彩子(甲南大学文学部准教授、臨床心理学)
   内藤あかね(甲南大学心理臨床カウンセリングルーム、芸術療法)
   服部正(甲南大学文学部准教授、芸術学)
   ※いずれも人間科学研究所兼任研究員

要旨:
 甲南大学人間科学研究所では、地域の子どもたち、とりわけ発達に問題のある子どもが気軽に参加できるような美術教室の将来的な開設を目指して、研究と教育の活動に着手します。「アートと発達支援―学校から地域社会へ」をテーマとするこの研究教育プロジェクトの立ち上げにあたり、プロジェクトの中核を担う研究員による公開講座を開催します。
 今回の公開講座では、アートを通じた発達支援の可能性について、また、大学がそのような活動に関わることの利点と課題についてなど、このプロジェクトを充実したものとするために何が必要かを検討します。
 広汎性発達障がいの子どもたちの絵画の特徴や魅力、子どもとのアートセラピーがもたらす効果、子どもたちの創作活動を社会がどう支援していくかなどについて、小中学校での支援教育の専門家や、芸術による療育活動の専門家、障がいのある人の創作物の芸術的評価についての専門家が、意見を交わします。
 発達支援とアートについてご関心のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。皆さんと一緒に、このプロジェクトを充実したものにしていきたいと考えています。

問い合わせ先:甲南大学人間科学研究所
       e-mail:kihs@center.konan-u.ac.jp

       TEL & FAX:078-435-2683
       URL:http://www.konan-u.ac.jp/kihs/

 

≪今後の予定≫

連続公開講座 Vol.2 甲南アトリエ「親子孫子で楽しむアート」(仮題)
日時:10月9日(日)10:00~12:00
講師:椋田三佳(美術家)他

連続公開講座 Vol.3 シンポジウム「アート活動を学校から地域へとつなげるために」(仮題)
日時:12月18日(日)13:00~16:00
講師:桑田省吾(神戸市立本山南小学校そだちとこころの教室主幹教諭)、大槻和浩(兵庫県立こやの里特別支援学校教頭)、新川修平(特定非営利活動法人100年福祉会片山工房理事長)他
 ※今年度開催される3回の連続公開講座にすべてご参加いただいた方には、「修了認定ステッカー」を差し上げます。

 

地図
・阪急神戸線岡本駅またはJR神戸線摂津本山駅下車、北西へ徒歩約10分。
・会場には駐車場がございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。


2016年6月30日 第7回 お父さん・お母さんのための子育て応援講座

2016年5月21日

第7回 お父さん・お母さんのための子育て応援講座

日 時:2016年6月30日(木)10:30~12:00(受付開始10:00~)
場 所:甲南大学18号館3階 講演室
講 演:『子どもの安心基地になるために』
講 師:北川 恵(甲南大学文学部教授/臨床心理士)
受講料:無料
対 象:乳幼児・児童のお子さんがいる方 50名程度(当日参加もOKです)
託 児:無料(定員あり、年齢制限あり、要申込)

≪申込方法≫

甲南大学人間科学研究所にE-mailで、以下の内容を書いてお申し込み下さい。
件 名:子育て応援講座申し込み
本 文:氏名・連絡先・お子さんを同伴する場合、年齢・性別・託児希望の有無
E-mail:kihs_info@yahoo.co.jp

≪お問い合せ≫

TEL/FAX:078-435-2683(月~金:10時~17時)
担当者:岩本沙耶佳(甲南大学大学院人文科学研究科/臨床心理士)

主 催:甲南大学人間科学研究所
後 援:神戸新聞社、神戸新聞子育てクラブ「すきっぷ」、西宮市、東灘区役所


2016年8月~12月 親子がホッとつながるグループ2016

2016年5月21日

親子がホッとつながるグループ2016

募集:満1歳~就学前のお子さんがいらっしゃる方で、およそ五ヶ月、毎週参加可能な方
場所:甲南大学18号館
日時:8月~12月、毎週木曜日(10時~11時半)、17回程度を予定
グループ:親のみの少人数グループです(定員6名)
参加費:無料
その他:託児あり

≪申込方法≫

甲南大学人間科学研究所にE-mailで、以下の内容を書いてお申し込み下さい。
件名:親子がホッとつながるグループ申し込み
本文:氏名・連絡先・お子様の年齢・性別を明記の上、E-mailにてお申込ください。
   E-mailの確認後、グループ担当者(岩本)から、折り返しご連絡を致します。
E-mail:kihs_info@yahoo.co.jp

≪お問い合せ≫

TEL/FAX:078-435-2683 (月~金:10時~17時)
グループ担当者:岩本 沙耶佳(甲南大学大学院人文科学研究科/臨床心理士)
グループ実施責任者:北川 恵(甲南大学文学部教授/臨床心理士)

主催:甲南大学人間科学研究所
後援:神戸新聞社、神戸新聞子育てクラブ「すきっぷ」、西宮市、東灘区役所


『親子がホッとつながるグループ2016』は、定員に達しましたので締め切らせて頂きました。
2017年度は9月~10月頃にグループを開催する予定で、応募受付は4月以降を予定しております。
ご関心のある方は、随時お問い合わせください。