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甲南大学人間科学研究所は、理論的に把握し能動的に関わる臨床の学と人文科学諸分野が連携して、現代人の心の危機に迫ります。

甲南大学人間科学研究所

お知らせ

2016年6月30日 第7回 お父さん・お母さんのための子育て応援講座

2016年5月21日

第6回 お父さん・お母さんのための子育て応援講座

日 時:2016年6月30日(木)10:30~12:00(受付開始10:00~)
場 所:甲南大学18号館3階 講演室
講 演:『子どもの安心基地になるために』
講 師:北川 恵(甲南大学文学部教授/臨床心理士)
受講料:無料
対 象:乳幼児・児童のお子さんがいる方 50名程度(当日参加もOKです)
託 児:無料(定員あり、年齢制限あり、要申込)

≪申込方法≫

甲南大学人間科学研究所にE-mailで、以下の内容を書いてお申し込み下さい。
件 名:子育て応援講座申し込み
本 文:氏名・連絡先・お子さんを同伴する場合、年齢・性別・託児希望の有無
E-mail:kihs_info@yahoo.co.jp

≪お問い合せ≫

TEL/FAX:078-435-2683(月・木・金 10時~17時)
担当者:岩本沙耶佳(甲南大学大学院人文科学研究科/臨床心理士)

主 催:甲南大学人間科学研究所
後 援:神戸新聞社、神戸新聞子育てクラブ「すきっぷ」、西宮市


2016年8月~12月 親子がホッとつながるグループ2016

2016年5月21日

親子がホッとつながるグループ2016

募集:満1歳~就学前のお子さんがいらっしゃる方で、およそ五ヶ月、毎週参加可能な方
場所:甲南大学18号館
日時:8月~12月、毎週木曜日(10時~11時半)、17回程度を予定
グループ:親のみの少人数グループです(定員6名)
参加費:無料
その他:託児あり

≪申込方法≫

甲南大学人間科学研究所にE-mailで、以下の内容を書いてお申し込み下さい。
件名:親子がホッとつながるグループ申し込み
本文:氏名・連絡先・お子様の年齢・性別を明記の上、E-mailにてお申込ください。
   E-mailの確認後、グループ担当者(岩本)から、折り返しご連絡を致します。
E-mail:kihs_info@yahoo.co.jp

≪お問い合せ≫

TEL/FAX:078-435-2683 (月・木・金 10時~17時)
グループ担当者:岩本 沙耶佳(甲南大学大学院人文科学研究科/臨床心理士)
グループ実施責任者:北川 恵(甲南大学文学部教授/臨床心理士)

主催:甲南大学人間科学研究所
後援:神戸新聞社、神戸新聞子育てクラブ「すきっぷ」、西宮市


シンポジウム「精神分析臨床に哲学をどのように役立てるのか」

2016年4月15日

主催:甲南大学富樫研究室
共催:甲南大学人間科学研究所、一社)日本精神分析的自己心理学協会

日時:2016年4月29日(金・祝)
9:15- 受付
10:00-12:00
フリー博士講演「精神分析臨床に生かす哲学の知見」
13:00-16:00 
シンポジウム(休憩含む)
場所:甲南大学18号館3階講演室

【シンポジスト】 ロジャー・フリー(サイモンフレイザー大学教授)、森 茂起(甲南大学文学部教授・臨床心理士)、西 欣也(甲南大学文学部教授・哲学)
【司会・通訳】 富樫 公一(甲南大学文学部教授・NY州精神分析家)
【指定討論】 葛西 真記子(鳴門教育大学教授・臨床心理士)

精神分析は臨床的な営みである。技法や理論が優勢だという批判、臨床実践効果としての精神分析に疑問を投げかける声はいまだに少なくないが、欧米における精神分析は90年代以降、すでにそのような批判を超え、新たな潮流を生み出している。精神分析のパラダイムシフトといわれるそういった潮流は、乳児研究や愛着研究、臨床実証研究、神経科学、哲学、トラウマ研究などの知見と対話し、それを取り入れ、影響を与えあいながら今も発展している。今回は人間が生きる苦悩に直接向き合う精神分析臨床において、哲学の知見をどのように活用できるのかについて、サイモンフレイザー大学のロジャー・フリー博士ともに考える。
※全編通訳つきですので、お気軽にご参加ください

【参加資格】 臨床心理士、精神科医、教師、ケースワーカー、看護師等守秘義務を持つ専門家や、哲学、思想の専門家の方を対象にしていますが、参加資格は特にありません。
【参加費】 無料

【申し込み方法】 お申込みは先着順です。Eメールに、①お名前、②ご所属、③ご職業(臨床心理士・医師・大学院生・そのほかの場合は具体的に)、④郵送先住所、⑤電話番号、をご記載の上、togs.psychoanalysis@gmail.comにて「富樫研究室 担当上杉」宛に送信してください。 1~2日経過しても申し込み受付の返信がない場合は、お手数ですが別のメールアドレスから再送ください。申し込み締め切りは2016年4月25日です。申し込み多数の場合は、期日を待たずに締め切らせていただくこともあります。


【紀要】〈心の危機と臨床の知〉vol.17

2016年3月15日

2016年2月29日発行

目次

追悼 港道隆教授

「良きサヴァイヴァルに向けてグローバル化のなかでの実践的ネットワークの構築」港道隆教授追悼特集号に寄せて

川田都樹子3

■特別寄稿
<彼>の声を聞く、<私>のなかで港道隆さんの仕事

鵜飼哲9

 

■投稿論文
約束について港道隆先生へ

西欣也23

 

死者の声はどう届くのか『埋葬と亡霊』その後(上)

森茂起31

ジョルジュ・ドゥヴルーと民族精神医学──A・デプレシャン監督作品「ジミーとジョルジュ」に寄せて

松葉祥一41

 

フランスのリールがイタリアのトリエステから学んだ「アートセラピーでもアールブリュトでもないもの」それをどのように日本にいかに活かすか

三脇康生51

 

膝が痛い芸術家アール・ブリュットは支援概念になり得るのか

服部正61

 

「失語症」と/の芸術表現ベケット、チェイキン、クルターグをめぐって

川田都樹子73

 

ネルヴァルにおける罪障感と許しと治癒の期待

篠田知和基95

 

マキノ雅弘監督『色ごと師春団治』をめぐる一考察

森年恵105

 

ウィリアム・ケントリッジによるドイツ領南西アフリカへの<喪の労働>

石谷治寛125

 

へき地在宅療養中のがん患者とその家族に対する臨床心理学的援助モデルの構築

岡田憲・佐々木妙子・伊藤光・高畑佳世・富樫公一149

 

■新刊紹介
働くママと子どもの<ほどよい>距離のとり方

高石恭子173

研究活動報告179

■研究員名簿186


2016年3月12日・3月13日 第13回KIHS心理臨床ワークショップ

2016年2月17日

日 時:2016年3 月12 日・3 月13 日(土、日)
会 場:甲南大学人間科学研究所(甲南大学18号館)
企画・講師:森 茂起(甲南大学文学部・人間科学研究所/臨床心理学)
助言者:森 年恵(甲南大学非常勤講師)
共 催:甲南大学心理臨床カウンセリングルーム
後 援:兵庫県臨床心理士会
対 象:医療・福祉現場でトラウマを抱えるクライエントに対する治療、援助を実践し
ている、またはその実践に興味がある臨床心理士や職員などの専門家、大学院生
定 員:20名
参 加 費:2日参加 7000円(当日受付にて徴収します)
日曜のみ参加 5000円(定員にゆとりのあるときに限る)

ワークショップ趣旨
人間科学研究所では、地域の専門家を対象に、研究事業に関係した研修
会を毎年開催しております(研究事業の詳細はウェブサイトをご参照くだ
さい)。今年度は、研究の一貫として当研究所で実践を重ねております「ナラティブ・エクスポージャー・セラピー」の研修会を実施いたします。NET開発者のトレーニングコース(ドイツ、コンスタンツ大学)を修了し、技法の紹介、実践を行っている森茂起氏を講師とし、原理から技法まで実習も通して理解していただける内容となっております。児童福祉分野・医療分野等において、トラウマを抱えるクライエントへの治療、援助に携わる実践家の方々のご参加をお待ちしております。

メールにてお申し込みください
件名を「ワークショップ参加申し込み」 とし、 本文に①氏名、②ご住所③年齢④職業(学生の場合は学校名)⑤臨床心理士資格の有無をご記入の上、下記アドレスまでお送りください。

kihs_info@yahoo.co.jp(締切りは2月28日(日)です)
参加の可否はメールにてご連絡します

定員を越えましたので、受付を締め切らせていただきました。

詳しくはPDFをご覧ください。

 


2016年2月13日 公開研究会「トラウマと死せる言語の美しさ」

2015年12月25日

トラウマと死せる言語の美しさ―キーツとフロイトにおける〈想起〉と〈記憶〉の競合

Trauma and the Beauty of Dead Language: Recollection versus Memory in Freud and Keats

日時:2月13日(土) 14:00-

場所:甲南大学18号館 講演室

講演者:デヴィッド・ミラー氏 Dr. David Miller

(マンチェスター・メトロポリタン大学 Manchester Metropolitan University)

 文学とトラウマ研究所 所長 General Editor, Journal of Literature and Trauma Studies

「文学とトラウマ研究」誌編集 主幹 Director of the Center for Literature and Trauma Studies

 

記憶とトラウマ、そして文学的な創作活動はどのように影響し合うのでしょうか?

記憶(memory)・想起(recollection)・思い出(reminiscence)はどのような関係にあるのでしょうか?

記憶に関する様々な理説を駆使しながら、ロマン派詩人キーツの創造行為を具体例な手がかりとして、人間の心の働きを探り、解き明かしていきます。

(※ディスカッション時には同時通訳がつきます。)

 

 


2016年2月28日 認知症の方とその家族の「生きる」を支えるために

2015年12月14日

認知症の方とその家族の「生きる」を支えるために

日時:平成28年2月28日(日)13:00-16:30

参加無料

場所:甲南大学 岡本キャンパス 18号館 講演室

12:30-12:55  受付

13:00-14:15  研究発表

「へき地(地域)在宅療養中の認知症患者と家族に対する臨床心理学的援助モデルの構築」

 社会医療法人石州会六日市病院  岡田 憲

医療法人社団弥生会旭神経内科リハビリテーション病院  伊藤 光

14:15-15:00  指定討論

社会医療法人清風会岡山家庭医療センター日本原病院 豊田 英嗣

15:00-15:15  休憩

15:15-16:30  ディスカッション

企画趣旨
超高齢化社会に突入し、医療や介護制度など目まぐるしく変わる中で、高齢者医療を
どのように推し進めていくのかが大きな課題となっている。2025年には認知症患者が700
万人を超え、65 歳以上の高齢者のうち、5 人に1 人が認知症にかかるといわれている。
認知症対策は緊急を要し、新オレンジプランが打ち出されるなど国を挙げて取り組む大
きな課題となっている。
認知症にかかると、本人だけでなく家族も認知症という病に苦しむ。日々変わってい
く症状や問題行動に家族は困惑し、先の見えない道を歩いているようにさえ感じ、疲弊
していく。国の施策として在宅療養支援の方策が打ち出される一方で、地域医療の整備
は十分とはいえない。医療従事者が不足する地域においては、在宅医療チームを構成す
ることは簡単なことではない。認知症医療の中で私たちが担う役割とは何だろうか。こ
の度、へき地在宅療養中の認知症患者について行った調査研究の結果を基に、話題提供
していく。
誰もが自分が生まれた土地や、親しみ慣れた土地で最期まで自分らしく生きていたい
と思うものではないだろうか。どのようにして認知症の方とその家族の日常を支えてい
くのか、私たち専門家ができることを考えていきたい。

講演者
岡田 憲(社会医療法人石州会六日市病院/臨床心理士)
伊藤 光(医療法人社団弥生会旭神経内科リハビリテーション病院/臨床心理士)
指定討論者
豊田 英嗣(社会医療法人清風会岡山家庭医療センター日本原病院/医師)

<申し込み>
メールにてお申し込みください。
件名を「シンポジウム参加申込」とし、 ①名前 ②連絡先電話番号 ③e-mail ④専門職の方は所属先を明記し、下記のアドレスまでお送りください。
※携帯からお申し込みの場合は、下記アドレスの受信許可設定をお願いします。
kihs_info@yahoo.co.jp
(2月26日締め切り)

協力:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団 2014 年度一般公募(後期)研究助成
「へき地(地域)在宅療養中の認知症患者と家族に対する臨床心理学的援助モデルの構築」


2015年11月28日 大災害の長期的影響を考える―トラウマと喪失からの復興

2015年8月4日

「阪神淡路大震災20年シンポジウム」

大災害の長期的影響を考える―トラウマと喪失からの復興

企画趣旨
平成27年は、平成7年の阪神淡路大震災から20年目という節目の年にあたる。これをうけて、この震災と復興を、研究所の歩みとともにふりかえるために、公開シンポジウムを開催する。
甲南大学は大震災、在学生17名を失ったことをはじめ、甚大な被害を体験した。平成10年に設立された人間科学研究所は、震災の経験を背景に、「現代人の心の危機の見極めと、その実践的解決のためのネットワーク形成」を目的として活動してきた。震災にまつわる公開研究会、シンポジウム等の開催など、特に震災とトラウマあるいはPTSDの問題に精力的に取り組んできた。20年という節目の年に震災と復興の20年をふりかえるとともに、他の大災害にも視野を広げ、大災害の長期的作用の理解を深めたい。

日時:平成27年11月28日 13:00~17:30

場所:甲南大学5号館511教室

プログラム(一部変更の可能性あり)

シンポジスト発題
岩井圭司「<語る>を背負う―トラウマのもたらす受苦と欲求」
高石恭子「学生相談からみる震災後20年―幼少期の被災体験が自己形成に及ぼす影響」
富樫公一「トラウマの不条理を人生に織りなす過程―9.11サバイバーのその後」
森 茂起「戦争体験にとっての70年―<戦争の子ども>調査の経験から」
パネルディスカッション

事前申込みをお願いしています。メールにてお申込ください。
件名を「公開シンポジウム参加」とし、①参加者氏名、②ご住所、③年齢、④職業をご記入の上、下記メールアドレスに、お送りください。

 お申込み先 Kihs_info@yahoo.co.jp

登壇者

岩井圭司Keiji Iwai

精神科医師。兵庫教育大学大学院教授、(公社)ひょうご被害者支援センター 副理事長、日本トラウマティック・ストレス学会会長。専門は精神病理学。主たる関心領域はPTSDをはじめとする心的外傷関連領域、および統合失調症。共訳にH.S. サリヴァン『分裂病は人間的過程で ある』(みすず書房、1995)。共著に『復興と支援の災害心理学 :大震災から「なに」を学ぶか』(福村出版、2012)、『大災害と子どものストレス : 子どものこころのケアに向けて』(誠信書房、2011)など。

 

高石恭子 Kyoko Takaishi

甲南大学文学部教授・学生相談室専任カウンセラー(臨床心理士)。専門は臨床心理学。学生相談の実践を長く行うと同時に、甲南大学人間科学研究所兼任研究員として、乳幼児期から青年期にかけての親と子の関係や子育て支援の研究も行う。主著に「臨床心理士の子育て相談」(人文書院)(2010)、「子別れのための子育て」(編著、平凡社)(2012)、「学生相談と発達障害」(2012)(共編著、学苑社)、訳書に「女性が母親になるとき」(H.レーナー、誠信書房)(2001)、「ヒルガードの心理学第16版」(金剛出版、分担訳)(2015)など。

 

富樫 公一  Koichi Togashi

臨床心理士。米国NY州精神分析家ライセンス。米国NAAP認定精神分析家。博士(文学)。専門は精神分析、臨床心理学。現在甲南大学文学部教授。国際自己心理学会評議委員、同学会学術誌編集委員。日本精神分析学会編集委員。主な受賞歴に2006年米国NAAPグラディバ賞(最優秀訓練生論文)、2009年同賞(最優秀学術論文)。主著に『Kohut’s Twinship Across Cultures: The psychology of being human』Routledge(2015)、『ポストコフートの精神分析システム理論―現代自己心理学から心理療法の実践的感性を学ぶ』(誠信書房、2013)、『関係精神分析入門―治療体験のリアリティを求めて』(岩崎学術出版社、2011)。

 

森 茂起(もり・しげゆき) Shigeyuki Mori

臨床心理士。専門は臨床心理学、トラウマ学。甲南大学文学部人間科学科教授。甲南大学人間科学研究所 兼任研究員。『トラウマ映画の心理学―映画に見る心の傷』(新水社、2002年)、『トラウマの発見』(講談社、2005年)『埋葬と亡霊―トラウマ概念の再吟味(心の危機と臨床の知)』(人文書院、2005年)ほか。翻訳『ビオン臨床入門』(金剛出版、2003年)、『精神分析への最後の貢献―フェレンツィ後期著作集』(共訳:岩崎学術出版社、2008年)、『ナラティブ・エクスポージャー・セラピー』(共訳:金剛出版、2010年)、『死別体験‐研究と介入の最前線』(共訳:誠信書房、2014年)ほか


2015年6月7日 質的研究法を用いた事例検討

2015年5月1日

「質的研究法を用いた事例検討」

 日本で生まれた質的研究法であるKJ法を用いて、時間をかけて一つの事例にじっくり取り組む試みです。以下のような手順で、KJ法を体験しながら、事例検討をしていきます。

 

① パルス討論・探検ネット作り 

  小グループでのブレーンストーミングを視覚化していきます。データを出し尽くし、

状況を把握するラウンドです。

② 多段ピックアップ

出尽くしたデータから「なんだか気にかかる」を大事に③で扱うデータの数を絞っていきます。

③ 狭義のKJ法1ラウンド

絞られたデータを使って事例の本質を追究していきます。

 

 事例と対話し、考え、言葉にしていく中で、思いもかけない気づきが自ずと生成されていくプロセスを一緒に味わってみませんか。事例ととことん向き合ってみたい方、質的研究法を体験してみたい方の参加をお待ちしています。なお、事例提供を希望される方を優先します。

 

参加希望の方はkihs_info@yahoo.co.jpに件名を、「事例検討WS」とし①氏名(ふりがな)②所属③連絡先を書いて、6月1日までに送付ください。

 

日時:2015年6月7日(日) 10時~17時

場所:甲南大学18号館3階講演室

定員:12名

料金:無料

持ち物:黒のボールペン・HBの鉛筆 各1本

ファシリテーター:宮川貴美子・南野美穂

 

協力:甲南大学人間科学研究所

〒658-8501 神戸市東灘区岡本8丁目9番1号 Tel/Fax 078-435-2683

E-mail kihs@center.konan-u.ac.jp URL http://www.konan-u.ac.jp/kihs

 


2015年7月~12月 親子がホッとつながるグループ2015

2015年5月1日

親子がホッとつながるグループ2015親子がホッとつながるグループ2015

 

場所:甲南大学18号館
日時:7月~12月、ほぼ毎週約17回(木曜日午前中を予定)、少人数のグループ
活動
募集:就学前のお子さんがいらっしゃる方(定員6名)
グループ実施責任者:北川 恵(甲南大学文学部教授/臨床心理士)
参加費:無料
その他:託児あり

甲南大学人間科学研究所

《申込》

件名:親子がホッとつながるグループ申し込み

本文:氏名・連絡先・お子さんの年齢・性別を明記の上、E-mailにてお申込くだ
さい。

E-mail  kihs_info@yahoo.co.jp

《お問い合せ》TEL/FAX 078-435-2683   (月・木・金 10時~17時  担当:
岩本)

後援:芦屋市、芦屋市教育委員会、神戸市、神戸新聞社、西宮市

主催:甲南大学人間科学研究所