7月17日に、アメリカ(オレゴン州セーラム)のウィラメット大学から、日本語学科(アジア研究、国際研究)教授の藤原美保先生と、ELS(英語プログラム:English Language and American Studies)ディレクターのJo Kozuma先生が来学され、本学の留学生受入れプログラム(Year-in-Japan Program)など学生交流プログラムに関するミーティングを行いました。
ミーティングでは、ウィラメット大学からYear-in-Japan Programに参加した学生の感想や今後の両校の関係などについて建設的な意見交換が行われました。
国際交流センターでは、今後も留学と国際交流を推進してまいります。
写真:来学された両先生(写真中央)と国際交流センター教職員
