アクティブ・ラーニング 授業参観・交流会(第1回)

 教職員の皆様におかれましては、日頃より、教育・研究活動にご尽力いただいていることと存じます。教育学習支援センターでは、先生方の教育活動を様々な形で支援させていただく取り組みを行っています。今回その一環として、各学部でアクティブ・ラーニングやプロジェクト型学習などを取り入れることで、高い教育効果をあげている授業の参観と交流会を開催することとなりました。今回の授業参観では、授業担当者が本企画趣旨に賛同し、教職員による参観を認めていただいた授業を教職員にお知らせし、その授業終了後、情報交換・交流する機会を設け、アクティブ・ラーニングの更なる普及に努めることを目的にしています。また、このような取り組みを、単年度・単発の企画としてではなく、継続的に実施する所存です。
このたび、下記の授業において、「アクティブ・ラーニング 授業参観・交流会」を実施させていただけることとなりましたので、本企画第1弾として、開催をご案内いたします。
諸事お忙しい事と存じますが、お繰り合わせのうえ、ご参加いただきますよう、宜しくお願いいたします。

【対象授業】
経済学部「プロジェクトゼミ(1クラス・2クラス)」(担当:柘植隆宏先生、寺尾建先生)

【開催日時】
2016年6月21日(火)
授業参観:16時20分~17時50分(5時限目)
交流会 :18時~19時

【場所】
525講義室(上記授業の教室です)

【申し込み・お問い合わせ先】
教育学習支援センター事務室 メールアドレス:lucks@adm.konan-u.ac.jp

以上

【2次募集】ラーニング・アシスタントを活用した授業の募集(2016年度 前期)

本センターでは、添付の要領で「ラーニング・アシスタントを活用した授業」を募集いたします。
グループ学習などでの議論を活性化させるファシリテーション業務を中心とし授業の活性化等を目的とします。

募集については以下の要領に従って申請書(様式1、様式2)を
2016年1月26日17時までに所属長を通じて、教育学習支援センターにご提出ください。

「ラーニング・アシスタントを活用した授業」の募集について(第2次募集)

◆申請様式1 【WORD】 【PDF】
◆申請様式2 【EXCEL】 【PDF】
(様式2は申請時に提出が難しい場合は、後日に提出可能です。)

※第2次募集は締め切りました。

ラーニング・アシスタントを活用した授業の募集(2016年度前期)

本センターでは、添付の要領で「ラーニング・アシスタントを活用した授業」を募集いたします。
グループ学習などでの議論を活性化させるファシリテーション業務を中心とし授業の活性化等を目的とします。

募集については以下の要領に従って申請書(様式1、様式2)を
2015年12月14日17時までに所属長を通じて、教育学習支援センターにご提出ください。

※第1次募集は締め切りました。

「教育学習支援センター紀要」への寄稿について

本学の教育と学習支援に携わっておられる方々や教育方法等に関心をお持ちの方々からの寄稿を募集しております。

詳細は、「教育学習支援センター紀要」への寄稿についてをご参照ください。

なお、本紀要は教育学習支援センター紀要編集内規に基づき、原則として、本学ホームページ及び国立情報学研究所(CiNii)を通じて公開し、冊子体については大学等の機関に対して頒布します。電子化に際しては各論文・報告はPDFファイルの形式で収録します。

お忙しいこととは思いますが、皆様の心と力のこもった原稿をお待ちしています。

[「教育学習支援センター紀要」への寄稿について](学内のみ公開)
[教育学習支援センター紀要編集内規](学内のみ公開)
[サンプルフォーマット](学内のみ公開)

【2015年度投稿受付は締め切りました。】

スマホをパソコンに!!!

センターでは、スマートデバイス(スマートフォン、タブレット等)を学びのツールとして利用する
BYOD(Bring Your Own Device)環境の整備を進めていますが、
この度、サイバーライブラリに、スマートフォンやタブレットをパソコンとして利用する
新しいツール「MODACMObile Device As a desktop Computer)を設置しました。
MODACPic
Microsoft Office 365のアプリケーションを使って、手持ちのスマホでレポートやプレゼン資料の作成が可能です。