PIXEL STORIES
学生ストーリー
※2026年度取材時
リーダーの難しさ、支えとなる存在の大切さ。どっちも、身に染みた。
文学部 社会学科 4年次※
勉強も、息抜きも、気づきも、決意も。いつだって、この場所で。
大学院 自然科学研究科 物理学専攻 修士課程2年次※
好奇心が開いたその扉は、世界に繋がっていた。
経営学部 経営学科 4年次※
目標は大きく。意識の高い仲間たちがそう思わせてくれた。
法学部 法学科 3年次※
「生き物が好き」というふわっとした思いから、「誰かの役に立つ研究」へ。
フロンティアサイエンス学部 生命化学科 4年次※
得られたのは、技術と自信。そして、人との繋がり。
大学院 自然科学研究科 知能情報学専攻
修士課程1年次※
2026年3月 知能情報学部 知能情報学科 卒業
思ってもみなかった。自分の意見で、何かが変わるなんて。
経済学部 経済学科 4年次※
「もっとこうしたほうが」その想いが、私を突き動かす。
経済学部 経済学科 4年次※
会議室で号泣した。そのあと、肩の力が抜けた。
経営学部 経営学科 4年次※
「こんな書道があるんだ」その楽しさが、私の殻を破った。
経営学部 経営学科 3年次※
バスケ選手の首の傾斜角度」の最適解って?
経営学部 経営学科 4年次※
熱意だけじゃ足りない。想いを成し遂げるため、私が学んだこと。
文学部 英語英米文学科 3年次※