BI研究所の研究活動

2022年12月 BI兼任研究員 活動報告(2022年12月
2022年11月 BI兼任研究員 活動報告(2022年11月
2022年10月BI兼任研究員 活動報告(2022年10月
2022年9月BI兼任研究員 活動報告(2022年9月
2022年8月BI兼任研究員 活動報告(2022年8月
2022年7月BI兼任研究員 活動報告(2022年7月
2022年6月BI兼任研究員 活動報告(2022年6月
2022年5月BI兼任研究員 活動報告(2022年5月
2022年4月BI兼任研究員 活動報告(2022年4月
2022年3月 BI研究所兼任研究員の経営学部、望月特任教授が大阪市立大学院経営学研究科にて博士(商学)号を取得しました。
2022年3月BI兼任研究員 活動報告(2022年3月
2022年2月BI兼任研究員 活動報告(2022年2月
2022年1月BI兼任研究員 活動報告(2022年1月
2022年1月【経営学部】BI研究所兼任研究員の奥野明子教授の新刊本が公刊されました 詳細はこちら
2021年12月 BI兼任研究員 活動報告 (2021年12月
2021年12月【経営学部】BI研究所の所長を務める西村順二教授の新刊本が公刊されました 詳細はこちら
2021年11月BI兼任研究員 活動報告(2021年11月
2021年10月BI兼任研究員 活動報告(2021年10月
2021年9月BI兼任研究員 活動報告(2021年9月
2021年8月BI兼任研究員 活動報告 (2021年8月)
2021年7月BI兼任研究員 活動報告(2021年7月
2021年6月BI兼任研究員 活動報告(2021年6月
2021年6月【経営学部】BI研究所の所長を務める経営学部西村順二教授の新刊本が公刊されました 詳細はこちら
2021年5月BI兼任研究員 活動報告(2021年5月
2021年4月BI兼任研究員 活動報告(2021年4月
2021年4月【経営学部】西村順二教授(ビジネスイノベーション研究所長)の基調講演の記事が神戸商工会議所機関紙に掲載されました。
詳しくはこちら
2021年3月BI兼任研究員 活動報告(2021年3月
2021年2月BI兼任研究員 活動報告(2021年2月
2021年1月BI兼任研究員 活動報告(2021年1月
2020年12月BI兼任研究員 活動報告(2020年12月
2020年11月BI兼任研究員 活動報告(2020年11月
2013年6月1日長坂悦敬BI研究所長が研究代表となり、日本管理会計学会産学共同研究グループ「次世代マネジメント・コントロールのためのメゾスコピック・モデルに関するアクション研究」が活動しています(2012-2013年度)。
2013年3月1日
2010~2012年度、文部科学省「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業(地域に根差した研究)」において、本研究所が提案した「関西地域発イノベーション・プラットフォームの構築」プロジェクトが採択され活動を行いました(3年間)。
2012年11月30日プラットフォーム構築の理論、調査、実証研究成果をまとめた著書、甲南大学ビジネス・イノベーション研究所編『ビジネス・イノベーションのプラットフォーム:東アジアの連携に向けて』同文舘出版、A5判・240ページを公刊しました。
2011年6月1日
若林公美BI研究所兼任研究員が研究代表となり、村田学術振興財団2012年度研究助成「IFRS時代における会計・財務・マネジメントの実態に関する国際比較~日韓上場企業を分析対象として~」を実施しました。
2009年3月1日2005~2009年度、文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業の社会連携研究推進事業として、本研究所が提案した「地域経済クラスター創造に向けての社会連携研究」プロジェクトが採択され、活動を行いました(5年間)。
2007年3月1日経済産業省「平成18年度技術経営人材育成プログラム導入促進事業」に、本研究所が応募した「アライアンス・ベースド技術経営論の研究」が採択され、活動を行いました。

詳細

BI 研究論文等

BI Annual Research Report Vol.1~

長坂 悦敬、李 健泳、伊藤 龍史、柊 紫乃、「日本・韓国・台湾企業の管理会計に関する実態比較研究ー環境変化の影響を中心としてー」
2012BI Annual Research Report Vol.8

尾形真実哉、「日韓大学生のキャリア観と行動特性に関する実態比較」
2012BI Annual Research Report Vol.8

若林公美、馬場大治、長坂悦敬、「IFRS時代における日本企業の経営実態調査」
2011BI Annual Research Report vol-7

若林公美、馬場大治、長坂悦敬、「IFRS時代における韓国企業の経営実態調査」
2011BI Annual Research Report vol-7

尾形真実哉、「クリティカル・インシデント・メソッドによる専門職社会化の分析 キャリア初期の経験学習に焦点をあてて」
2009BI Annual Research Report vol-5

三上和彦、「提携形成と市場取引モデル」
2008BI Annual Research Report vol-4

中田善啓、「プラットフォームによる新しいビジネスモデル構築に向けて」
2007BI Annual Research Report vol-3

西村順二、「卸売取引の連動性概念構成に関する一考察」
2007BI Annual Research Report vol-3

中田善啓、玄野博行、「社会連携のアンケート調査の結果 -関西の中小企業の課題-」
2006BI Annual Research Report vol-2

倉科敏材、「関西地域活性化における伝統的企業の役割(現状編)」
2006BI Annual Research Report vol-2

倉科敏材、「ファミリービジネスと地域活性化」
2005BI Annual Research Report vol-1

上埜進、「日系多国籍企業における意思決定権の位置関係」
2005BI Annual Research Report vol-1

中田善啓、「新しいビジネス・モデルーベンチャー・ビジネス、NPO,LLPを中心としてー」
2005BI Annual Research Report vol-1

BI-MONO (モノグラフシリーズ)

高岡慎一郎「日本企業における経営幹部育成に関する問題-Journal of Executive Education のレビュー」(2022)

西村順二、「神戸市地場産業であるケミカルシューズ産業の実態調査」(2015)

馬場大治、「わが国企業の資本コスト概念-1996年調査結果、韓国における調査結果と比較して-」
(2014)

平山賢二、矢野知隆、長坂悦敬、「重要業績指標(KPI)による経営管理の改革-製造業における事例からの考察-」
(2014)

平野太三、「有限会社SANTA物流コンサルティング-物流改革の現状と物流コンサルティングの展望- 」(2014)

長坂悦敬、西田玲、「株式会社エス・エル・シー-WMSパッケージ事業の持続的展開- 」(2013)

長坂悦敬、中西伸浩、「株式会社ディーエスピーリサーチ-電気通信事業法・電波法に基づくデディケーション・サービスの展開- 」(2013)

若林公美、「財務情報の比較可能性に関する研究」 (2013)

穐原寿識、「音楽産業における産業構造分析とマーケティング戦略特性に関する研究」 (2012)

穐原寿識、「ネットワーク社会における音楽産業のマーケティング戦略特性にかかわる研究」 (2011)

穐原寿識、「トヨタとホンダの広告展開からみたコミュニケーション戦略と市場地位の関連性-プリウスとインサイトの広告比較事例研究 人気ダウンロード情報」 (2011)

* BI Annual Research Reportに掲載した研究論文、およびBI-MONO(モノグラフシリーズ)は、BI研究所運営委員会の審議を経て、公開・公刊論文の扱いと認めるものである。なお、これらの研究論文に関する全ての責任は執筆者にあり、本研究所は責任を負うものではありません。

BI-MONO (モノグラフシリーズ 研究ノート)

穐原寿識「教育組織におけるマーケティング戦略特性に関する考察-専修学校の学生数向上をモデルとして-」(2014)

  • 重点研究テーマ
  • 研究交流協定