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2019/01/22
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【知能情報学部】漫才ロボットによる笑いの実証研究を医療現場で実施しました

2019年1月21日(月)15時から、大阪国際がんセンターにおいて、漫才ロボット(あいちゃんとゴン太)による笑いの実証研究を実施いたしました。
漫才ロボットは、知能情報学部の灘本明代教授、北村達也教授、梅谷智弘准教授の3研究室により制作されました。
「お題」を与えると、人工知能によりインターネットから様々な知識を取得して漫才台本を数分で自動生成し、漫才を演じることができます。

 

この実証研究は甲南大学と大阪国際がんセンター、奈良先端科学技術大学院大学が共同で行ったもので、報道各社から下記のとおり新聞、ネットニュース等にご紹介いただきました。
以下各ニュースリンクより、当日の様子をご覧ください。

 

○共同通信(動画)>>>
○読売新聞(動画)>>>
○NHKニュース(動画あり)>>>
○神戸新聞>>>
○読売新聞>>>
○毎日新聞>>>
○福井新聞>>>
○静岡新聞>>>
○佐賀新聞>>>
○西日本新聞>>>
○共同通信>>>
○テレビ大阪>>>

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