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基礎専門 科目 |
基礎演習 経営学総論 会計学総論 マーケティング総論 簿記入門 経済学入門 金融市場入門 統計学入門T・U 情報処理概論T・U |
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経営学 系統 |
経営史 経営管理論 経営科学 |
経営学史 経営戦略論 経営財務論 経営労務論 経営組織論 工業経営論 国際経営論 アジア経営論 ベンチャービジネス 経営情報システム論 国際ビジネス事情 |
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会計学 系統 |
中級簿記 工業簿記 |
財務諸表論 原価計算 |
管理会計 監査論 情報会計システム論 税務会計 国際会計論 財務諸表分析 |
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商学 系統 |
消費者行動論 金融サービス論 リスクマネジメント |
マーケティング管理論 国際マーケティング論 国際金融取引論 証券論 |
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演習 |
演習T |
演習U 実践的経営シミュレーション演習 |
演習V |
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一般 |
会計学特論a |
情報処理T、U ビジネス英語T、U ビジネス英会話・初級・上級 日本経済入門 財政・金融入門 公共経済入門 国際経済入門 産業経済入門 経済の歴史と思想 民法総則T、U 初級マクロ経済学 初級ミクロ経済学 |
経営学特論a,b,c,d 会計学特論b,c,d 商学特論a,b,c,d
経営実務a,b,c 外書講読 商法T,U |
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会計プロフェッション |
アカウンティング・プロフェッション 基礎a,b,c,d |
アカウンティング・プロフェッション応用a,b,c,d 経営コンサルティング論 |
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キャリア デザイン |
ベーシック・キャリアデザイン インターンシップ ボランティア |
インターナショナルOCA 国際インターンシップT、U、V |
プラクティカル・キャリアデザイン |
アドバンスト・キャリアデザイン |
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外国語科目 ※ |
基礎科目 |
中級科目 |
上級科目 |
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| 保健体育科目 | 基礎体育学演習 |
生涯スポーツ |
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国際言語文化 科目 |
どちらかの履修が |
外国語と国際文化を身につける。4コースより1つを履修 |
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| 広域副専攻科目 | 広い教養分野から興味ある科目を学ぶ。7コースより1つを履修 |
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| 一般情報科目 | IT関連の高い技能と知識を身につける |
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※ 英語と第2外国語(ドイツ語・フランス語・中国語・韓国語より1言語)を履修
3コースからなる「ビジネス・リーダー養成プログラム」は、明確な目的意識を持ち、高いスキルの修得をめざす学生を強力にバックアップします。
※各コースとも定員は15〜20名。1年次の成績および選考試験の結果をもとに選抜します。
- ビジネス・プロフェッション・コース(Business Profession course: BPコース)
2年次前期からのコース演習では、パソコンを駆使したプレゼンテーション方法などビジネスの現場で必要とされるスキルを学び、グループに分かれて、テーマを決めてのディベート(討論)や研究発表を実施。企業経営全般の基礎的な専門知識をマスターし、経営学の理論にのっとった問題解決力や提案力を養った後、3年次後期には阪神間に本社をおく有力上場企業などで3ヶ月間経営管理の現場でインターンシップを経験します。実際のビジネスの経営管理部門を体感して、自分自身の研究へのフィードバックをします - グローバル・ビジネス・コース(Global Business course: GBコース)
3年次前期までは、BPコースとほぼ同じ教育プログラムを学習します。その際、語学科目も併せて学んだ後、海外の提携大学に約5ヶ月間留学し、そのうち約4ヶ月間は、英語での経営学の授業科目を履修または英会話の学習、残りの約1ヶ月間は、現地の会社において経営管理のインターンシップを経験します。語学力のレベルによっては、現業部門だけではなく、経営管理に関連した業務の一部を担当することも可能です。大学の寮などで現地の学生たちと同じ環境の中での生活を経験します。このような文化の異なる環境で学び、生活することにより、グローバルな視点を養って帰国後の研究に役立てます。 - アカウンティング・プロフェッション・コース(Accounting Profession course: APコース)
会計や簿記の知識を自己のアイデンティティーとして生涯に活かしたい人のためのコースです。少人数教育により、本コースに所属する学生の個性を尊重しつつ、真の「会計力」を育成します。
2年次では、会計学の基礎的な考え方を学ぶとともに、計算力の強化に努めます。3年次から、最新の会計基準や管理会計実務を演習形式で学習し、ビジネス・アカウンタントに求められる会計的センスを熟成します。4年次では、より高度な会計学の最新知識に基づく研究を自発的に実施する卒業論文演習を履修し、各自の「会計力」を確実なものに仕上げます。 このコースの特徴は、資格試験対策ではなく、資格試験に出題される論述式問題の背後にある会計学の理論と実践を徹底して学ぶ点にあります。これが、真の「会計力」につながるのです。
また、学習の過程で、公認会計士や税理士を目指す人は、成績が優秀であれば、早期卒業制度を利用し会計大学院に進学して高度な知識を習得することも可能です。
(文部科学省平成19年度現代GPに採択)
少人数の演習による“フェイス・トゥ・フェイス”と、Web上の“バーチャル・ゼミ”をミックスさせた講義。財務やマーケティングなど、それぞれに専門の異なるゼミの学生がシミュレーションチームを組み、企業に見立てた各チームが、教員やOBなどのアドバイスを受けつつWeb上の仮想マーケットのなかで、企業を経営しながら、実践的な経営を学んでいきます。


